能勢頼次公によって慶長10 年(1605)創建。多くの人が参詣に訪れるお寺です。山頂(標高660m)付近には、「星嶺」という紋章をかたどった、木とガラスの殿堂があります。また、山頂から大阪を望む景色は絶景です。
ロビーにて、浄るりの映像発信や展示などを行っています。浄瑠璃に関する展示物や、公演のビデオを見ることが可能です。また、ホールでは毎年6月に浄瑠璃の公演を行っているほか、コンサートや講演会なども行っています。